性格を変え、エネルギー状態を良くし、望ましい自分にしていくための方法【まとめ】

性格を変え、エネルギー状態を良くし、望ましい自分にしていくための方法。
ここで整理。
 
【実践メニュー】
・ヒーリング(解放)
・神霊への信奉と敬愛(加護)
・善行・積徳・利他行(戒律)
・瞑想:プレゼンス・自己観察・内観・気づき・マインドフルネス(正知・正覚)
・瞑想:ビーイング(念・定)
・瞑想:ハート(慈悲)

 
【補助メニュー】
1.行動療法
・善行
・奉仕・ボランティア
・ゆるし、寛容をはぐくむ

2.認知行動療法
・ポジティブシンキング
・心の中での独り言をポジティブにする
・物事を肯定的・善意に受け止める。

3.アファーメーション
・プラスの言葉を繰り返す
・マントラ的
・イメージトレーニング

4.マインドフルネス

5.ボディワーク
・ヨーガ、気功、自力整体、禅密気功(築気功)、チネイザン(気内臓療法)
・OSHOダイナミック・メディテーション

5.スポット巡り
・パワースポット、神社、美しい風景、自然。
・天界のように美しい音楽・絵画・オブジェ。
・天界エネルギー、梵天エネルギー(クンダリーニ・エネルギー)に触れる

6.対人関係
・善友との交わり、意識の高い集い、ヤル気にあふれた集い、神聖なる雰囲気の集い、
・波動の善い所・善い人・意識を高揚させる場所に近づいてまじわる
・カウンセリング
・おしゃべり

7.その他
・ヒーリング(天啓気療)
・奇門遁甲による時空エネルギーの吸収
・風水による空間エネルギーの向上
・お掃除(近藤麻理恵さんの片づけ術)
・運動、ウォーキング

 
【ステップのモデル】
・ヒーリング
・自己観察・内観
・視点の転換、意識モードのチェンジ、ピッチャー交代
・善、徳、霊性への開眼

・善行、積徳ができるようになる
・神さまの加護が得られるようになる
・瞑想ができるようになる
 

これは私自身の体験に基づくものを再構築したもの

14才のときに、エゴの陶太に目覚める。
16才のときに、輪廻転生を知って、それからの解脱を目指す。
その後、善・徳とは何か、神とは何かを考え、探求し続けた。
自分の心を深く観察し、動機を常に見つめ続ける(自己観察・内観を行う)。
自己を律し、奉仕を心がけた。
18才から本格的に始める。

20才のときに、自分を追い込まむことがマズいことに気づく。
ベン・スィートランドの創造的・潜在意識活用法「自己を活かす」を知り、
創造主を感じ、ポジティブになり、肯定的な見方の大切さを知る。
取り入れる。

この後まもなく、視点の転換、意識モードのチェンジ、ピッチャー交代の感覚に開ける。
善、徳、霊性への開眼が起きる。

21才のときに、覚醒体験。
空を知る。
身体が木っ端微塵に吹っ飛ぶと同時に、自我がニセモノであり、
大我があることと大我が本当の自分であると悟る。
無我に開ける。
慈悲に開ける。
智慧が生じる。
一番、強烈な体験。

本当の意味で、善行、積徳ができるようになる。
やがて神霊の加護を感じるようになる。
瞑想もできるようになる。
生理機能や感覚器官に変化も出てくる。
浄化もさらに進む。
スパイラルに進むようになる。

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