謹賀新年【2021年】

あけましておめでとうございます。

新しい年を迎えましたね。
今年は2021年。
令和3年。
辛丑(しんちゅう)。
六白金星の歳。

今年は、どんな年になるのかの占い、また別の機会にしてみましょうかね^^;

昨年は、こちらで占いましたけどね。
⇒2020年を占う 庚子年はどういう一年になるか?

 
で、久しぶりにミュージックでも^^;

Live Stream Improvisation with Ample Sound’s China Zheng

「State Azure」さんのオリジナルですね。
著作権は大丈夫です^^;

昔はボッサ系のYouTubeをバンバン紹介していたんですけど、このブログには広告を表示していますので、ちょっと著作権の絡みがありますのでね^^;

好きなボッサの曲が紹介できなくなって残念なんですけどね。

でも、この「State Azure」さんのアンビエントは、琴の音もあって、お正月らしいんですけどね。

 
で、正月といえば初詣。

実は初詣は、昨年の30日、31日に行ってきましてね^^;ええ、いち早く済ませてきました。

一昨年も、そうしたんですね。
一昨年は、ちょうど神遁・天遁という大吉方位も重なっていましたので、早めの初詣に行きましたが、今年もそうしましてね。昨年の年末に行ってきたでやんすよ。⇒生門・神遁・天遁が巡る12/30

で、今年の初詣も、2年前と同じです。三嶋大社と富士山本宮浅間大社。

オオヤマツミのミコトを祀る三嶋大社と、コノハナサクヤビメを祀る浅間大社。

この2社ですね。
もう定番です。

ちなみにオオヤマツミノミコトとコノハナサクヤビメは、父娘の関係ですね。親子です。

で、浅間大社がよかったですね。
もう快晴!
素晴らしくも晴れ渡り、富士山もハッキリ!
霊峰富士って感じですね^^

 

しかし昨年は、怒濤の変化の年だったなーと。
いろいろと変化ありまくり。

祝詞が習慣に。
ヒーリングへの開花。
正伝の悟りの道を知る。
正伝の仏教こそが唯一の道。
仏教からアドヴァイタへ行って、また仏教に戻る。

怒濤の変化の連続でした。

 
結局、世間の覚者の多くは一瞥体験です。
悟っていません。

ラマナマハルシ、プンジャジらのアドヴァイタ系の方々も悟っていません。おそらく全員、悟っていないでしょう。

現代覚者のアジャシャンティ、レナード・ジェイコブソンらも悟っていません。

ほぼほぼ全員悟っていない。
ノンデュアリティは言うに及ばず。

これがわかった、知ることができたことだけでも値千金です。で、正真正銘の悟り・解脱とはどういうのかがわかった。

で、今やこの道を歩んでいます。
なんともありがたいことかと。

 
さて、今年はどうなるんでしょうかね^^

私にとって、今年はマハーダシャーが変わる年です。2021年は、新しいダシャーが巡るようになります。

十数年続いたダシャーが、今年変わります。

今まで、15才、22才、40才と変わり、そして今年。マハーダシャーが変わる毎に、大きく変わります。

15才の前の14才の年の秋には、守護霊が去っていった感じがして、それ以降、苦悩の時代を過ごします。

22才の前の21才の冬には、一瞥体験。それまでの苦悩の時代に終止符を打ちます。しかし、その後、悲喜こもごもの歩みをして、40才。

40才の前の39才の年には、テーラワーダ仏教を知ります。大きく一変します。

で、昨年は、正伝を知ります。で、今年、マハーダシャーが変わる。

マハーダシャーが変わる1~2年前から、いろいろと変わります。大きく変わります。

実際、変わってきています。一昨年2019年から変わってきていますね。2019年の年の始まりから変化してきています。

新しい時代。
それが今年2021年です。

皆さまにとってもよい年でありますように^^

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