宇宙人に遭遇し本も出版しした著名人~奇跡のリンゴの木村秋則さん、画家の横尾忠則さん

横尾忠則さんも宇宙人に遭遇

さて、話しは変わって、番外編といいますか、余談を。

UFOを目撃している方や、宇宙人に遭遇している方は
意外と多くいらっしゃるようです。

あの横尾忠則さんも宇宙人に遭遇しています。
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11527933641.html

結構いらっしゃるんですよね。

ご自身の宇宙人遭遇体験は、
書籍にもしているくらいです。

私と直観と宇宙人 [ 横尾忠則 ]

横尾忠則さんは、「宇宙瞑想」という本も出しています。
これは、当時の精神世界の著名人らと対談しているものですが、
ラジオ番組のコンテンツを文章化したものでしたかな。
違ったかな?

 

宇宙人との遭遇や、UFO目撃の話しは、
話しの調子を聞いていれば、
大体、真偽は分かることも多いと思います。

宇宙人に遭遇・UFO目撃体験は悩みになることも

しかし、実際に目撃した人は、特殊な体験をした人は、
いろいろと悩みも出てくるでしょう。

なんといっても、なかなか理解してもらえなかったり、誤解されたり。
 

また、話しをすると、理解されないのでは?
誤解されるのでは?といった恐れ。
 

あるいは、自分が「特別」みたいな気持ちになることへの恐れ。
そこから生じる「戒め」。
 

いくつかの理由から、多くは語らなくなるのではないかと思います。

この手の話題などは、話す相手を選ばないと、
何か違和感が残ったり、
時には大変なことになってしまいます。

こんな本に紹介されたら、かなりツラくなると思います。

奇跡のリンゴの木村秋則さん宇宙人に遭遇

そういえばあの奇跡のリンゴの木村秋則さんも、
宇宙人に遭遇していますね。

グレイタイプの宇宙人ですが。

あと、UFOにも搭乗しています。

また、龍神を目撃するなど、
不思議な体験をいくつもしています。
体験そのものは「ホンモノ」です。

一部、解釈が「ちょっと違うかな」というのはあります。
ですが体験していることは事実ですね。

体験したことを「どう解釈するか」が、実は大切になってきます。
でも、木村秋則さんの不思議体験の数々はホンモノでしょう。

しかしグレイタイプは、ちょっと苦手ですね^^;
私は、同じ人間型の方々と親しくなりたいです。

映画「宇宙人ポール」はおもしろい

ですが映画「宇宙人ポール」を見ると、
グレイタイプもお茶目な感じです。

映画なので、こういう設定なのでしょうが、
本当のグレイは、人間の感情が理解できないといいます。

ですがこの映画自体は、面白いです。
「ポール」という名の由来も笑えます。

ギャグで作られていますが、
ラストは結構ジーンと来ます。

エリア51とかの話しも出てきます。
UFO関係では定番の情報を押さえてあります。
ニヤリとする所もありつつ、笑えて面白いです。

ツタヤにもあります。
100円で借りることができますので、
ぜひご覧になってください。
お笑いとしても楽しめます。
 

とまあ、そういうわけですが、
宇宙人関連は、ユーモアや楽しさとともに
接していきたいですね。

シリアスなノリは、なーんか違うんじゃないの
なんて思ったりもします^^;

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