宮沢孝幸氏、パンデミック条約について「そこまで言って委員会」で語る

宮沢孝幸氏、コロナの真実を「そこまで言って委員会」で語る

いやー、これは驚き。

京都大学准教授の宮沢孝幸さんが、10/8放送の日テレ「そこまで言って委員会」に出演。で、コロナの真実を暴露したようですね。

地上波テレビはまったくといっていいほど見ていませんので、今日、このことを知りました。

で、番組コンテンツが、「そこまで言って委員会」の公式チャンネルにアップされています。これもビックリ。

【公式】そこまで言って委員会NP

すごいですね。
わかりやすい上、よく地上波で放送したなあと感心しまくっています。

オミクロンが人工ウィルスであることを、ご自身の論文に基づいてわかりやすく解説。

しかも来年5月、WHOが決定しようとしている「パンデミック条約」にも言及しています。

パンデミック条約はヤバい

「パンデミック条約」は、WHOによる国際条約。国家の主権を上回る条約になります。TPPと同じですね。

ある意味、史上最凶の国際条約。で、来年5月の合意に向けて現在進行中。

「パンデミック条約」はヤバい。
というのも、国家の主権を超越して、個人の主権を奪う国際条約だからです。

林千勝さんらも警鐘を鳴らし続けていますね。

もし「パンデミック条約」が成立すれば、、、、

WHOが「ワクチン打ちなさい」といえば、世界各国とその国民はあらがえなくなります。つまり「絶対にワクチンを打つ」ことに。

「ワクチン打ちたくない」という拒否はできなくなります。強引でも打たされます。

「パンデミック条約」とは、そういう条約なんですね。

パンデミック条約の反対の流れの布石?

それにしても、宮沢孝幸さん、よくテレビで、これだけのことを言えましたね。不思議でなりません。

ちなみにTPPのときは、テレビやマスコミでも反対のムーブメントが起き、世論の高まりとともに、ついにはTPPは批准されなくなりましたからね。

パンデミック条約も、反対ムーブメントの布石として宮沢さんを地上波に出演させたと読むのは、いささか安易かもしれませんが、そうであって欲しいですね。

パンデミック条約は、TPPと同じで、国家の主権を上回る拘束力があります。

破壊力が大きいので、おそらく日本国内でも反対の動きが高まるんじゃないかと思います。といいますか、そうなって欲しいところです。

パンデミック条約だけは止めて欲しいですね。

ディストピアな未来への回避を願う

それにしても、なんだかんだといっても腐ってもテレビ。地上波の影響は大きいですね。

宮沢さんの出演によって、もしかすると週刊誌を皮切りに、報道し始めるかもしれません。そんなことを期待してしまいます。

「パンデミック条約」は本当に阻止しないとマズいですね。なんといっても「ワクチン打ちたくない」ができなくなるからです。

おそらく「ワクチン打ちたくない」と言い張れば、逮捕、実刑になるんじゃないかと思います。

そんなディストピアな未来は嫌ですからね。
なんとかして欲しいところです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です