神棚を祀る意味とおすすめ~神々との縁をつむぎ平和になるために

神棚を祀る意味とおすすめ

神棚を設けて、神さまを祀ることは大事です。

日本人に生まれたならば神棚を設けて、天照大神、産土の神さま、お気に入りの神社の神さまのお札を入れて、お祀りしたほうがいいですね。

で、神棚を祀る意味もありますが、また神棚でのお祀りの仕方とかもありますが、作法とか、しきたりみたいなことに、あんまり神経質にならないで、おおらかで明るい気持ちでお祀りするこことが大事かと思っています。

で、自分が、どの神さまの世界や領域と縁が出来ているか、つながっているかというところが大事なんですね。

自分の境涯にあった神さまとご縁ができる

向こうの世界も人間の世界と同じです。おおらかな人もいれば、口やかましく細かい人もいらっしゃいます。神さまの世界は、人間の社会と、そう変わらないと思います。

で、どの境涯の、どういうご性質の方とご縁があるかが大事でして、よい境涯とよいご性質の方とご縁ができるように、自分の心の有り様を常にチェックし、良い状態であるように努めることが大事になります。

暗い心になっていないか、人をねたむ気持ちになっていないか、誰かを許せないと思っていないかなどなど、常にチェックしていくことが大事ですね。

結局、こうしたことは「いまここ」「善をなす」ということになります。

こうした「自己観察」「内観」を続けていく、継続していくことの中で、神さまとのご縁も生じてくるように感じています。

国難から日本を守るために神々をお祀りする

ちなみに!神棚を設けて神さまをお祀りすると、日本にゆかりのある神々は、力が強くなります。

これを「神威高揚」とか「神徳高揚」、「神威顕現」とか言いますが、日本の神々は、国を護るためにお働きになられています。

で!、昨今、ディープステートが日本に入り込み、日本に移民を入れ込ませて日本を分断し、雑種化させて、日本人を貶めようとしてきているといいます。

これは国難です。

今までの日本が消滅してしまう出来事です。このことは被害妄想ではなく事実です。詳しいことは馬渕睦夫さんのお話しをお聞きになればわかります。

「ひとりがたり馬渕睦夫」#10 移民受入問題と日本の危機〜移民政策はディープステートの世界グローバル化プラン〜

明快ですね。

神棚をお祀りすると日本の神々は国を守る力が強くなる

日本を護るためにも、日本の神々にご尊敬を申し上げ、神々の力を高め、ますますご活躍していただくように願うことは、大事なことです。

日本人は、世界的にみても善良な民族です。天界とのゆかりの深い国ですね。八百万の神々の子孫というのは、本当でしょう。

また2500年前に、神武天皇が即位したことは伝説ではなく、リアルな話しでしょうね。

で、神々の中には、日本のために戦っている方もいらっしゃいます。この国を守るために戦っておられるわけですね。

で、仏教にかぶれた人などは「なにが戦いだ」とか言い出して、観念的に「戦いはダメだ」みたいに走ってしまいます。

そうじゃあないんです。そういう考えが、そもそも妖魔の類なわけです。

人は本能的に、自分を、家族を、地域を、国を守りたい!と思うように出来ているんです。

が、妖魔になると、こういう自然な考えが出なくなるわけです。反対に、観念的になり、結果的に生命を嫌い、粗末にする考えを抱くようになるわけです。

ハッキリ言えば、観念的な宗教・仏教など、妖魔の類です。こうした観念的に過ぎる宗教に関わっちゃいけません。

それよりも、神棚を設け、神さまを祀り、神さまの力が高まるように、私たちの「祈りの力」で支えて差し上げることがものすごく大事なんですね。

この日本という国が、平和で安心できる世界であって欲しいと願っています。結婚し、子孫を設け、平和な日本が脈々と続くことを願います。

清らさと平和を願う想いは神々の力の源

で、向こうの世界では「想い」がすべてなんですね。「想い」が物質化する世界です。

清らかな想い、素直な想い、平和を願う想いを、ご神霊に届けることは、そのまんま神々の「力の源」となるわけですね。栄養素、エネルギーになるわけです。

なので、神さまには、「感謝の念を届けることが大切だよ~」とか、「平和を祈願するといいよー」とか言うわけなんですね。

綺麗な心が、神さまは大好きで、大好物なんです^^

日本の神々は、日本を守るために頑張っていらっしゃいます。

今直面している数多くの国難を乗り切るためにも、日本の神々に、祈りを届けることは大切です。

神さまにも、ますますご活躍をしていただく、そういう霊性にあふれた生活は、大事なんですね。

こうしたことを「迷信」とか言って切り捨ている人は、それこそ妖魔の類です。霊性が欠落した可哀想な人なんです。

この手の話しは、理屈や説明を並べ立てるよりも、「やってみとう」という思いが大事ですね。

神さまをお祀りしよう

日本の神々もそうですが、精霊や天使といったご神霊は確かにいらっしゃいます。

神棚を設けて神さまをお祀りし、自己観察、善に生きるように努めていますと、どこかで神さまをリアルに実感し、リアルに守護していただいていることを感じられるときがやってまいります。

自分の境涯にあったご神霊と縁ができやすくなりますので、アストラル界の上層にチューニングできるように、努め励むことが大事なんですね。

こうした世界は「無い」とか「そんなもん」とは思わないで、冥助の加護がいただけるようになることは良いことですね。

新しい年を迎えるにあたって、ぜひとも神棚を設けて、神さまをお祀りして、感謝の気持ちを申し上げると同時に、「御神威高揚」をご祈願することをおすすめいたします。

日本の神々も、そうしていただくことを望まれています。

神々との縁をつむぐことのおすすめ

自宅に神棚を設けて、元旦には神社に参詣して、天照大神と、産土の神さままたはお気に入りの神社の神さまのお札を神棚にお祀りして、日々、神さまに感謝の気持ちをお伝えするようにしていくことをおすすめいたします。

こうしたことは、理屈抜きに、「やってみよう」と思うほうがよかったりします。

決してマイナスなことはありませんのでね。むしろ、プラスになることですね。

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