秋山眞人のスペース・ピープル交信全記録~宇宙時代幕開けと「トランプ大統領 VS グローバリズム」の動き

秋山眞人さん、最近も新刊を出しましたね。
今年で2冊目です。

秋山さんは恩人ですが、
前回の「Lシフト」本もそうでしたが、
今回の本も哲学的なことに関しては「さすがにどうかなあ^^;」という感もします。

てか、二元論の「教え」「解釈」ですので、「うーん」と思わざるを得ません。
これくらいの教えや哲学は、もうあふれかえっていますのでね。

しかし逆にいえば、今や宇宙人が説く教え以上の
素晴らしい教えや実践が地球には多いということですね。

ええ、それを感じます。

今や地球人は、宇宙人と同じか、それ以上の優れた存在になれる
教えや実践方法が登場しています。
で、実際、これを行い、深め、中には実現している人もいます。
既に地球人の中には、宇宙人と同じか超えている人もいます。

なので、私には宇宙人崇拝とか信仰みたいな気持ちはないんですね^^
ええ、まったくありません。
宇宙人は優れた人類であり、優れた社会を作っていますので尊敬はしています。
が、それ以上のものはありません。

地球人の中にも宇宙人と同じか、それ以上の人達が
既に少なからずの人達が出てきているからですね。
 

あとは、200年前から世界を牛耳っているロスチャイルド財閥や
テンプル騎士団の末裔らをはじめとした「ユダヤ普遍思想(グローバリズム)」を信奉し、
世界を支配をしようとしている国際金融資本家の企みが無くなれば、
地球は宇宙時代を迎えます。

これはもう間違いがないでしょう。
地球を支配している歪んだ支配構造が無くなれば、
間違いなく地球人は、宇宙人と共に生きる「宇宙人」となります。

で、国際金融資本家は弱くなってきていますし、
現在の体制がひっくり返るのはもはや時間の問題です。
今やアメリカでは、トランプ大統領が先頭を切って、
ディープステート(国際金融資本)をガチバトルをしていますからね。

◎トランプ大統領が敵視する「ディープ・ステート」とは何か
https://www.data-max.co.jp/article/18412

で、これに賛同するアメリカ国民も大多数。
アメリカでは、今では国際金融資本家(ウォール街、ユダヤ金融資本)が、
グローバリズムを推進し、アメリカをダメにし、アメリカ国民を苦しめてきたことが、
もうバレバレになってきています。

FRBも袋叩きにあっています。
なによりもトランプ大統領が、FRBと対決姿勢ですからね。

◎トランプ大統領、FRB議長解任に言及か 利上げに不満
https://www.asahi.com/articles/ASLDQ4V2HLDQUHBI01C.html
◎トランプ氏「FRBは利上げ急ぎすぎ」 株急落で改めて非難
http://www.afpbb.com/articles/-/3204099?cx_part=search

ご覧の通り。
今や「トランプ(ナショナリズム) VS 国際金融資本家(グローバリズム)」の構図ですからね。

しかもメディアの洗脳工作もアメリカ人にはバレバレです。
もはや、その神通力も効果も無くなってきています。
 

ちなみにメディアは、ロスチャイルドが初めて作ったものですね。
19世紀半ばに、フランスに作った「アヴァス通信社(現在のAFP)」が元祖です。
ここから「ロイター通信」も誕生しています。
ちなみに、アメリカのAP通信社はロックフェラーが作っています。

マスコミやメディアの元祖は、全部、国際金融資本家が作っているんですね。
これはウソではなくて本当のこと^^;
 

こうしたことは既に欧米ではバレバレになっていて、
それでヨーロッパでも、アメリカでも、反グローバリズム(つまり国際金融資本体制)
の動きが主流になって、激しい抵抗と反対が生まれて、
国民利益を優先するナショナリズムが台頭しているわけですね。

あとは時間の問題でしょう。
間違いなく国際金融資本は弱くなっていきます。
グローバリズムは終わりに向かっています。

で、数百年間、人類に多大な苦しみを与え続けてきた、その業は、
ブーメランとなって白日の下にさらされます。
 

ちなみにUFOやフリーエネルギー情報を公開した人達を
バッシングしてきたいわゆる「ブラックメン」も国際金融資本家の関係者でしょうね。

しかしグリア博士の長年にわたるディスクロージャー活動の影響で、
もはや隠し続けることは不可能になってきています。

 

こうしたことと、秋山さんの
「秋山眞人のスペース・ピープル交信全記録 UFO交信ノートを初公開」
の発刊もリンクしていますね。

ええ、これも間違いがありません。
それだけ「時代が変わってきた」「もっと変わる」という安心感があるからこそ、
秋山さんも全公開に踏み切ったのでしょうね。

なんか一つの節目を感じましたね。
 

ところでこの本には興味深い記述があります。
それは、秋山さんは、過去世においても宇宙人と4回コンタクトしていて、
それを世間に発表していたと。

で、うち1回は公開しなかったみたいです。
で、2回は大衆から恐れられ、火あぶりにあって処刑されたと。
1回はコンタクト情報を元に数万人を支配し国まで作ったと。

で、どちらも恐怖が根底にあったといいます。
なので現世で宇宙人と遭遇しUFOに乗った体験を、
全公開するまでには40年近い歳月がかかったということです。

4つの過去世から持ち越されてきた恐怖が、全公開するまでに時間がかかり、
その公開を踏みとどめてしまったということのようです。
しかし今や、その恐怖心が解放・解消されたということなのでしょう。

深いですね。
で、なんかわかります。
おそらく「この通りなんだろうな」と思いますね。


 

私的にも、なにか終わった感のある本でしたね。
終わりと始まり。
そんな感じですね。