ウイルス学者 宮沢孝幸先生の話し〜日本は消滅する

コロナの怪しさを追求し、発表し続けている、ウィルス学者の宮沢孝幸先生のお話。
https://www.youtube.com/watch?v=vA2UvYRWYMA

1時間以上に及ぶ長い話しですが、最後まで聞く価値はあります。

ある意味、コロナの総集編。

途中、宮沢孝幸先生によるピアノ演奏も入っています。

それと51分過ぎから、日本が消滅する流れに入っていることを言っています。

以前、私が指摘したことと同じ事を言われています。

長いのですが、必見。

 

コロナのことは、宮沢さんのお話しに譲るとして、日本国・日本人消滅の問題。

前にも書きましたが、日本は国家解体、消滅の既定路線に入っています。

このまま何をしなければ、100%日本という国は無くなります。
 

外国人が多く住むようになり、人種のるつぼと化した南米のような国になります。

純粋な日本人は激減。

肌の黒い人、変な文化や慣習も入り乱れ、カオスな国になる。

GDPの成長は期待出来なくなり、個々人が勝手に動き回る、まさにカオスな国。
 

治安は悪化し、犯罪も多くなる。

粗悪な食べ物が多く出回り、病気も多くなる。

使用する言語は英語。

日本語は、第二言語。

貧富の差は大きくなり、欧米と同じような殺伐とした社会になる。

必ずそうなります。
 

今の日本は、勤めていた会社が、他国の企業に買収されることになったのと同じ。

で、この先、今まで勤めていた会社の就業形態、社員(外国人社員が多くなる)、社内で使う言語が英語になるとか、そういう大幅な変革を起きるということです。

日本の会社と思っていたものの、外国人経営者による会社になるということ。
 

そんな会社が嫌で辞めるか(海外へ移住するか)、居残るか(アメリカや中国などの外国人と一緒に働き、海外の文化や慣習に従うか)、辞めてどこか日本の山奥に逃げるか。

あるいは心ある社員を集めて、経営者に詰め寄って大反対運動を起こすか。

こうした選択肢になってきていますよ、ということ。
 

会社の買収は、一社員ではどうすることもできません。

日本という国が解体され、他国の支配下に完全に陥ることは、一国民ではどうすることもできない。

今は、そういう未来が確定路線になった状況ということですね。
 

ただ、もし日本国民の多くが、現在の実態に気がつけば、目覚めれば、小さき声でも1000万、2000万、3000万と集まれば、世論を形成して、ひっくり返すことができる。

会社の買収も、大勢の社員が経営者に詰め寄って大反対すれば、既定路線を覆すことも出来得るということ。
 

今は、まだ覆す、ひっくり返す可能性はあるってこと。

しかし、現状への認識が無く、問題意識が無ければ、既定路線通り、会社は買収。日本という国は消滅。
 

林千勝さんは、日本国民の35%以上が目覚めれば、何とかなるかもしれないと言っています。

約4000万人です。

約4000万人が目覚めれば、何とか回避する方向へ舵を切ることができる。

なので「知らせる」「知っていただく」活動が大事ってことになりますね。

これが最大の課題。
 

もし日本国民の4000万人が気がつけば、目覚めることになれば、国家消滅・日本人消滅の危機は回避できそう。

が、気がついた時には、すでに国家解体は進み、取り戻すことができないほどガタガタになっているかも。

それと東南海大地震。

これがどう作用するか。
 

歴史をみれば、国家消滅、民族消滅は、世界中で時々起きていること。

実際、日本への原爆投下は、日本人を絶滅させるためだったことが、公式文書で明らかになっています。

しかも、日本には原爆を少なくとも7発は投下して、日本民族を根絶する計画だったと。

このことは、こちらに詳しい記事を書いています。ぜひお読みになってください。本気で日本人を殲滅する予定だったわけです。

⇒日本に原爆投下した本当の理由~ハイドパーク会談の覚書

だから今でも、日本人が消滅する可能性はあるってことですね。

いえ、日本という国と日本人は消滅する既定路線に入っているということ。
 

しかし気がつけば、回避できる可能性があるってことですね。

4000万人の目覚めた日本人となるまで、どれくらい時間がかかるのか。

これが課題。

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