参政党・吉野敏明(よしりん)さんの街頭演説がゴイスー^^;

参政党・吉野敏明(よしりん)の街頭演説がゴイスー

いやあ注目の「参政党」。
ブイブイぶっ飛ばしていますね。
直球ド真ん中のド・ストライクに、ビシビシ球を投げています。

今まで、この手の話題は、ネットや一部の書籍でしか聞けませんでした。

しかも「陰謀論」というレッテルを貼られます。

が、参政党は、この話しを、正々堂々と公衆の面前で言っています。

ごいすー^^;

参政党の「よしりん」こと吉野敏明さんは、ブイブイ言わせています。

吉野さん曰(いわ)く。

「グローバリスト(国際金融資本)にとって都合の悪い話しを陰謀論と言っている」と。

ごもっともです。
非常に明快かつ鋭い指摘。

で、今やグローバリスト(国際金融資本)の悪事を指摘する「政党」が、
・参政党
・新党くにもり
・つばさの党
といった具合に3つ出ていますね。

ちなみに、同じ論調でもヤバめなところもあります。

宇宙イタコでお馴染みの「K吹の科学」でも言っています。言っている人がどういう人なのかをよく見定めることが大事ですね。

そんな参政党の「よしりん」こと吉野敏明さんの街頭演説の一つをご紹介。

いやあ、これは非常に聞き応えがあります。

【参政党】新聞記者「参政党のことを報道したらクビになります。しかし命をかけて取材します」【吉野敏明 街頭演説 日本語字幕入り】

https://youtu.be/tR34q3mODBQ

以下、ポイントを文字化します。

参政党のことを報道したらクビになる

ある地方の新聞社の記者が言っていたこと。

参政党のことを記事にしたら、クビになってしまいます。
クビになることはわかっている。
しかし、命を賭けて取材しています。
背広(スート)の内ポケットに辞表を入れている。
何かあったとしても、真実を伝えなければいけないと思ってやっています。

これもある地方ですけども、
その地方テレビ局のスタッフが来て、
名刺を渡して「私はスパイではありません」と言って、

おそらく参政党のことは放送はできないと思います。
できないんですけれども、撮らせてください。

もしも何かがあって、オセロゲームになったときに、
こんなことがあったんだという記録を残しておきたいんです。

デスクからは許可を得ていません。
でも真実の報道をしたいんです。
という方がいました。

マスコミといえども現場の人達のほとんどは純粋

新聞の五大紙や地上波の人達も、
現場の人達は非常に純粋なんですよ

本当に、こんなことでいいのかな、
あんなことでいいのかなと思ってやっているんです。

なのでマスコミが全部悪いわけではないんです。
牛耳っている人達が悪い。

これね、医療も全く同じなんですよ。
現場の人達の「善意の心」が、
牛耳っている人達の「悪意」に加担しているんです。

善意の医療従事者の善意が、
悪意に加担してしまっている。

政府や医師会のコロナ対策はおかしい。
日本人の心のきれいな心を利用している。

我々は分断されているが、
本気でみんな、良くしたいと思っている。

日本国憲法の真実

日本国憲法は、GHQが作った。
GHQのマッカーサはアメリカの左翼だった。
アメリカの左翼は、共産思想に近い存在。

戦後GHQの占領下にあったということは、
共産主義の配下にあったということ。

だから、日教組、教育委員会、日本学術会議といった
左翼思想(共産思想)が、日本の教育の中心に座するようにした。

アメリカの左翼とはネオコンのこと

ちなみにアメリカの左翼とは、ネオコン。
旧ソビエトの「トロツキー」を祖とする共産主義。
軍事力を使ってでも世界同時共産革命を果たそうとする過激な集団。

実はCIAもネオコン。
グローバリスト。
国際金融資本。

日本国憲法を作ったのは国際金融資本

彼らが、日本国憲法を実質作った。
実は、1943年のヤルタ会談で、日本国憲法の原型を作った。

戦後、これを1週間で日本語訳をして、日本国憲法にした。
逆にいえば、だからこそ、たった1週間で作り上げることができた。

サンフランシスコ講和条約の条文は、
日本国憲法の前文とそっくり。

ヤルタ会談、サンフランシスコ講和条約、日本国憲法はセットで作られている。

日本国憲法は、アメリカが作ったというのは、アメリカでは常識。
バイデン大統領も公式に言っている。

陰謀論とはグローバリストにとって都合の悪い事実

陰謀論とは、グローバリストにとって都合の悪い事実。
これを陰謀論と言っている。
コロナ、ワクチンもそう。

こうした真実は、グローバリスト(国際金融資本)が
コントロールできない出版社しか出せない。

政治で、今、これらを言えるところは、

・参政党
・新党くにもり
・黒川敦彦「つばさの党」

この3つだけ。

まとめ

いやあ、すごい話しですね。
今まで、ネットや一部の書籍にしかなかった話題です。

これが正々堂々と、公衆の面前で語られているんですからね。

隔世の感もあります。

しかし、この真実こそが、世の中にもっと広まって、常識となり、世論をなる必要があります。

参政党は、直球ド・ストレートを投げまくっていますが、参政党に限らず、新党くにもりも、以前から活動していますからね。

非常におもしろくなってきたと思います^^

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