宇宙人とアメリカ合衆国~ウィリアム・クーパーのリーク情報

宇宙人とアメリカ合衆国~ウィリアム・クーパーのリーク情報

20世紀半ば(1940年代)に入ってから、
アメリカ合衆国と宇宙人とのコンタクトが急に増えています。

このことは元アメリカ海軍将校であった
ミルトン・ウィリアム・クーパーが、1980年代に語っています。
「ウィリアム・クーパーのリーク情報」とも言われています。

宇宙に存在する12の法則!!

しかしウィリアム・クーパーの情報の真偽のほどはいかほどに。
確かな証拠はなく、ウィリアム・クーパーの言説だけが残っています。

スティーブン・M・グリア博士らのディスクロージャーは信用できる

現在では2000年頃より、スティーブン・M・グリア博士らが中心となって、
「ディスクロージャー」を行っています。

ディスクロージャーは、軍と政府の人達がリアルに証言する話しと、
公式文書を基にして、公明正大に公にする宇宙人・UFOの公開活動です。

率直にいえば、ディスクロージャーは信憑性があるのですが、
ウィリアム・クーパーのリーク情報は、どこまで本当なのかわかりません。
その辺りを踏まえながら、差し引きながら話しを聞くとよいかと思います。

UFO墜落事件

1947年1月~1952年12月。
16機の円盤の墜落事故がった。
65体のエイリアンの死体が回収された。
生きたエイリアンは1体捕獲。

ロズウェル事件

1947年6月14日。
ロズウェル事件。
アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェルで、ホスター牧場にUFOが墜落。

ウィリアム・マック・ブレイゼルが発見。
7月4日に、墜落した物体を拾って持ち帰る。

7月7日になって、ウィリアム・マック・ブレイゼルは、ウィルコックス保安官に報告。
ウィルコックス保安官は、ロズウェル陸軍航空基地に報告。

陸軍航空隊ジェシー・マーセル少佐が、現場を検証。
マーセル少佐は、ウィリアム・ブッチ・ブランチャード大佐に報告。

7月8日、広報で発表。
「ロズウェル航空基地がロズウェル付近て空飛ぶ円盤を回収」と。

一方、6月24日、ケネスアーノルドが、
レーニア山付近の上空を飛行する球体の奇妙な物体を目撃。
ロズウェルでの墜落もありマスコミは
空飛円盤フライングソーサーの存在を大々的に報道。
これら事件後数週間にわたり何百という空飛円盤UFOの目撃情報が相次いだ。

ロズウェル事件は、気球が墜落したと隠蔽されたが、
宇宙人UFOが墜落した事件だった。

NSA設立

1952年。
トルーマン大統領は「NSA(アメリカ国家安全保障局)」を設立。
NSAの目的は「宇宙人との対話」
宇宙人プロジェクトはコードネームSIGMA(シグマ)と呼ばれた。
宇宙に向って通信を発信した(しかし応答はなかった。)。

宇宙人との初コンタクト

1953年。
地球に向かってくる謎の物体を発見。
最初は隕石を思われていた。
よくみると宇宙船。

プロジェクトシグマによって2進数言語を使った通信でコンタクトを試みる。
宇宙船とコンタクトができた。

無事、その宇宙船を地球に誘導し、着陸することができた。
宇宙人との対面が実現した。

マジョリティー12(MJ-12)の発足

※こちらはマジェスティック12としての「MJ-12」とは違う。
1953年。
アイゼンハワー大統領は、宇宙人問題に関してネルソン・ロックフェラーに相談。
で、2人は「マジョリティー12(MJ-12)」を発足。
宇宙人問題を秘密裏に調査する組織

ロックフェラー家に宇宙人問題を教えたのは失敗だったと、
アイゼンハワー大統領は語る。
意味深。

地球型宇宙人とコンタクト

この少し前に、別の宇宙種族・ノルディック型宇宙人と、
アメリカ政府のアイゼンハワー大統領がコンタクト。

ノルディック型宇宙人とは地球型宇宙人のこと。

で、宇宙人より忠告を受ける
1.地球は破滅に向かっている
2.戦争などの殺戮の争いを止めること
3.地球を汚染しないこと
4.資源をやたらと使うのを止めること
5.核兵器を手放すこと

ノルディック型宇宙人は、人類のスピリチュアル性の向上を目的。
地球人はお互いに調和し、自然と調和して生きることをしないといけないと提案。

しかし彼らの技術がもらえないことで却下した。
なぜ彼らは技術を与えなかったのかは、人類は破滅に使ってしまうから。

ちなみにこのことは、ウィリアム・リアーという人もリークしている。

ラージノーズ・グレイとコンタクト

1954年2月。
アイゼンハワー大統領は、
ホローマン空軍基地で、ラージノーズ・グレイとコンタクト。
数百人の目撃情報。

ラージノーズ・グレイは、オリオン座のベテルギウス近くの惑星出身。
その惑星は死を迎えつつある。

ラージノーズ・グレイとは契約が交わされる。
1.お互い干渉しない
2.技術革新の手助け
3.他の種族と契約を結ばないこと
4.人類に害を与えないこと
5.記憶を消すことを条件付きでアブダクションを許可する(人類の発達を観察するため)

地球側は宇宙人が使用する基地を提供。
その基地は、エリア51付近にある「S-4基地」ドロシー地下

ラージノーズ・グレイとは2度コンタクトした。
UFOは2度着陸した。
両方とも撮影されている。
また双方のことを学ぶ目的で、互いに16人ずつの地球人・宇宙人を交換した。

宇宙人は「三極勲章」の旗を持っていた。
これに影響を受けて後に「三極委員会」が発足。

この後、急速に技術革新するようになった。
また未知との遭遇、メイインブラックの映画は、
これらの事実を下地にして作られた映画。

ファティマの奇跡と予言

20世紀初頭ファティマの聖母出現
何万人もの目撃者が「奇跡」を見た。

アメリカ政府は、ファティマの予言と事件は宇宙人によるものと断定。
宇宙人たちはその通りと証言。
宇宙人たちは、異種混合を行って人間を生み出した。
また宗教、悪魔主義、魔術、オカルトを通じて人間を操作してきたと説明。

ファティマの予言
もし人類が悪徳を捨てず、キリストの下に戻らなければ、
地球は崩壊し、黙示録の予言が起きる。
1999年に核兵器による大量殺戮が起きる。
1999年~2003年に地球の生命は絶滅近くになる。
2011年にキリストの再来がある。

しかしファティマの予言の説明は全く当たっていない。
これは眉唾な情報。

ケネディ大統領の宇宙計画の真相

ジョン・F・ケネディ大統領。
1961年に宇宙計画を発表。

しかしすでに月には、宇宙人とアメリカ合衆国とソ連による共同基地があった。

1962年、宇宙探査機は火星に着陸。
火星が生命が生息できる環境であることがわかる。
火星に植民地を建設。

現在、火星にはアメリカ合衆国とロシアと宇宙人のコロニーがある。
選別された地球人が住んでいる。

月には植物ががある。
四季がある。
雲がある。
大気がある。
宇宙服なしで月を歩くことができる。

月、火星、金星の本当の姿は隠されている。
生存できないとして騙されている。

ケネディ大統領の暗殺の真相

ケネディ大統領の暗殺
1963年11月22日。
テキサス州 ダラス パークランド記念病院。

ケネディは「MJ-12が麻薬問題を排除しなければ自分がやる」と宣言。
また「アメリカ国民に宇宙人の存在を明らかにする」と発表。

これによってMJ-12はケネディ大統領を暗殺。
先述の通り、MJ-12はロックフェラー家が関わっている機関。

殺害者は、車を運転していた運転手(MJ-12の工作員)。
暗殺者はウィリアム・グリア。

地球製UFO「オーロラ」が存在する

「オーロラ」という地球製のUFOエリア51にある。

ネバダ基地のエリア51「S-4」には、
宇宙人のテクノロジーを利用した原子力宇宙航空機がにある。
すでに月、火星、および他の惑星の惑星間宇宙飛行に成功している。

地球人と宇宙人との争い

1969年。
ドロシー地下では、地球人と宇宙人との間で争いが起きた。
地球人はまったく相手にならなかった。
しかし和解に成功し、宇宙人と再び交流ができるようになった。

ロバート・ディーンのリーク情報

ちなみに上級曹長だったロバート・ディーンも極秘資料にアクセス。
地球には4種類の宇宙人がいる。

1.グレイ(ラージノーズ・グレイ)
2.人間にソックリのタイプ(ノルディック型)
3.白く淡い色をした身長2~3mのタイプ。
4.爬虫類型。レプテリアン。

秋山眞人さんは、
1.ペル(グレイ型、レプテリアン)
2.ゲル(巨人型)
3.エル(人間型)
の3種類がいると言っていますね。

ウィリアム・クーパーのリーク情報。
さて真偽のほどはいかに?

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