体幹トレーニングのプランクのやり方

体幹トレーニングのプランクのやり方

体幹トレーニングでは「プランク」がおすすめといいますね。

で、プランクにもいろんなやり方があります。

で、大事なことは、
1.背骨(背中)を伸ばす(真っ直ぐに)
2.アウターマッスルで頑張らない
3.そのためには、息を吸うときは背中が広がる感じ。
4.息を吐くときは、あばら骨が凹むように。

というのが大事だといいますね。

体幹トレーニングのプランクに挑戦

体幹トレーニングはプランクなどのトレーニングが必要であると。で、プランクも体幹を鍛えるやり方があって、それをしないと効果がないと。
 
で、毎日のメニューを体幹トレーニングを中心に編成しなおしましてね。で、体幹トレ用のゴムバンドも購入。100均に売っているんですよね。ちょっとゴムの力が弱い気もしますが、それでも便利な時代になったもんです。
 
そんなわけでして、グッズもそろえて体幹トレーニングの道を歩み出しています。ま、こーゆーのは3年とか5年とかで成果が出てくる性質ですので、気合いを入れないでチンタラといい塩梅にやっていこうと思っています^^

継続が大切

で、このちんたらとやっていくのが長く続けるコツでして、私はこれを「快適原理」と命名しています。

要するに気分よく、お気楽にやっていくことなんですね。快適に心地よくやっていくと、この手のトレーニングは結構長く続くんですよね。
 
瞑想もそうですが、続けることがとても大切。で。続ける場合、気合いを入れたり、気持ちが高ぶる目標を持つのは経験的にNG。

てきとーにちんたらとやっていくのがよく、で、続けていけばチリも積もれば山になりやすいですね。
 
と、能書きはこの辺りにして、日々のトレーニングのメニューを変えることになりました。さて、成果はいかに。ま、3~5年はかかると思いますけどね。

今まで行っていた体幹トレーニング

で、今まで行っていた体幹トレーニングもあるんですね。

40代の初めに五十肩や腰痛になりましてね。で、これがきっかけで腰痛体操などを始め、ゆる体操、ヨーガ、気功という風に幅が広がっていきましてね。

ヨーガや気功は、気が発動したために始めたというのもあります。が、健康増進の理由も大なんですね。
 
で、高岡英夫さんの「ゆる体操」は目から鱗でしたね。で、ゆるめるトレーニングやヨーガ、気功は毎日やっています。かれこれ10年は軽く超えます^^

今年3月に異変

 
が!3月になってから左脚が痛くなりましてね。

昨年からの親父のことによる疲れや季節のせいかなと思いきや、ななかな痛みが引きません。それで整形外科へ行ったところ軽い脊椎管狭窄症になっていると。
 
しかしそういえば40代のときも脊椎管狭窄症の気があることを言われていましてね。が、今回は「老化」により痛みが出てきていると。
 
ズッガーーーン!
 
今まで、それなりに体幹トレーニングをしてきたはずなんですが、どこか違っていたのでは?
 

高岡英男さんのゆる体操を見直す

高岡さんの「ゆる体操」は体幹も鍛えるとあったのですが、ゆるめる&柔軟性とは別に老化が進んでいたと。

元より頑強なタイプではない上、デスクワークが多いのが理由かと。体のメンテナンスには敏感になりますね。
  
それにしても実際いざ老化が原因で体に支障が出てくることに直面すると、事実をきちんと受け止めて分析するほうが大事です。
 
で、改めていろいろと調べると、体幹トレーニングはプランクなどのトレーニングが必要であると。

で、プランクも体幹を鍛えるやり方があって、それをしないと効果がないと。

ということで体幹トレーニングのプランクになったという塩梅ですね。

プランクを開始して1ケ月以上になります。

なかなかいい塩梅です^^

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