2021.11.1の独り言&日記

ちょっくらまあ、日記でも^^;

その前に今日のオンガク


ワタクシの好みの「State Azure」さんのアンビエント作品。「Strand」という曲であると。

なんとも静かな響きですが、こういうのって飽きが来ないのでいいですね(^o^)

ボサノバに続くお好みジャンルですぅー。

ということで、さてさて日記をば。

 

◆気功講習会へ参加の巻き
昨日は中先生の気功講習会。
昨日も参加しましてね。

で、昨日は丹田を使った動きでした。同じ体の動きや体操でも丹田を使った動かし方は別物。深くうなずくことが多かったですね。で、奥が深い。
 
気功は、ともすると技(わざ)に傾きがちですが、精神の有り様にウェイトを置いたほうがいいですね。

あと気功は厳密にいえば悟りには直結しません。が、間接的に役に立ちますね。美容、健康には期待でき実用面があります。
 

 
◆騒がしい皇室関係の巻き
あまり知られていないかもしれませんが、天皇家は実のところ「神主の最高責任者」なんですね。神さまの政(まつりごと)における最高位です。

ですので天皇家云々に関係無く、必然的に品格や徳が求めらられるところがあったりします。天皇家とは神道的な側面からも重要だったりします。

しかしながら最近は皇族関連で騒がしいですね。M子さんのご成婚です。神道的な視点に立つならば、悲しいといいますか残念なところがありますね。てか、異質です。言動等々に残念なところがあります。

秋篠宮家では自由さを重んじているとか。しかしどうも「観念的」になっているではないかと。

で、自由といえば、日本ではアメリカナイズされた自由になりがちです。で、この自由は間違いが起きやすいものです。

望ましいのは、知識や観念を超えたところにある日本古来から感じられている「徳の感性」に基づく有り様ですね。

この「神の徳」を体感し、修練し、体現し、品格を育むことを大事にしていただきたいと思いますね。

人間には完全な人はいませんし、過ちを犯すことも少なくありません。が、出来うる限り徳に沿いたいです、そうあって欲しいですね。そんなことを思ったりもします。
 

◆やはり「いわゆるスピリチュアル」はダメ(・`ω´・ )
それとやはり「いわゆるスピリチュアル」はダメだなあと。

「いわゆるスピリチュアル」は観念、思想、思いの世界をグルグルとまわっています。体感がほとんどありません。

で、言動が整えられていませんので、低層アストラル界にリンクしやすくなっています。

「いわゆるスピリチュアル」は、やっぱりダメかなあと(・`ω´・ )さとりました^^;

「いわゆるスピリチュアル」も入り口としてはいいんですが、あの特有の観念的な塊の感覚は、なんともかんとも。

が、いろいろと学びになりますね(´・∀・`)

あなかしこ。

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